ベースアンプはギターアンプと違い重低音が出るのが特徴です。ベーシックなデザインの真空管・デジタルアンプのほか様々な種類があり、小型タイプ・ヘッドホンアンプなども安い価格で手に入るようになっています。今回は、人気のベースアンプをおすすめのランキングで紹介します。 サウンドハウスベースアンプコーナーへようこそ!サウンドハウスが輸入代理店を務めるHARTKE、Laney、Quilterをはじめ、AMPEG、Aguilar、Phil Jones Bassなどの定番ブランドからマニアックなブティックアンプまで圧巻の品揃え!自宅練習におすすめのミニアンプからスタックアンプまであらゆる … 【最新版】ベースアンプの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ベースアンプの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのベースアンプをランキング形式でご紹介。 ベースの生音を増幅し、ライブで聴くようなベースらしい音にできるのが「ベースアンプ」。ツマミを回すことで歪みをかけたりクリアな音に寄せたりと、さまざまな音作りが可能です。ベースアンプも種類が多く、アンプによって特徴が異なります。, そこで今回は、ベースアンプのおすすめモデルをご紹介。初心者に人気の定番モデルから、プロ仕様のモデルまで幅広く厳選しました。選び方も解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。, アンプとは、楽器の生音を増幅することでスピーカーからライブで聞こえるような音を鳴らせる機材をさします。ベースアンプは音量や音質を調節するプリアンプと、音量を増幅させるパワーアンプを総合した楽器です。, 音楽スタジオに置いてあるような大きいサイズのモノから、自宅で使えるようなコンパクトなモノまで、幅広いモデルがラインナップされています。価格幅が広いので、使用用途や予算に合わせて選ぶことが重要です。また、電気信号の変換方法やワット数などが異なると、音質や音量も大きく異なります。部屋の広さや好みのサウンドに合わせて選ぶのがおすすめです。, 10W以下のベースアンプは、自宅で演奏するのに向いています。2〜3Wで出力するミニアンプもあり、手軽に練習できるのが魅力。コンパクトなモデルが多く、不要なときはベッドの下などに収納できるモノもあります。, マンションのワンルームなど、限られたスペースで練習をする方におすすめです。夜間もベースアンプを使って練習する方はヘッドホン端子が付いていると、より便利に使えます。, 30〜50Wのベースアンプは、自宅用としてもライブ用としても使われるワット数のモデルです。50Wあれば、小さいライブハウスで演奏する場合にも使用可能。音量を絞れるので、自宅での練習用としてもおすすめです。, ただ、ワット数が大きなモノはサイズも大きくなる傾向にあります。ワンルームなど限られたスペースで練習する方は、別途コンパクトサイズのベースアンプを用意し、普段使いするのがおすすめです。, また、サイズが小さいモノは、持ち運びに便利。不要なときは収納して生活スペースを広く使用でき、練習したいときには、すぐにベースアンプを取り出して使えます。ストリートライブなどにもおすすめです。, 100W以上のベースアンプは、収容人数250〜500人の広いホールなどでも使用可能。音量が大きく、観客席の後ろの方までしっかり音を届けられます。, また、100W以上のモデルは高機能なモノが多く、ライブハウスに置かれていることも多いモデル。音量を絞れば自宅でも使用可能ですが、個人練習専用としてはオーバースペックです。, 100W以上のベースアンプが適しているのは、広い空間で隅々まで音を届けたいとき。たとえば屋外ライブなど、多くの人が集まる空間で遠くまで音を届けたいときに役立ちます。, ベースアンプの音質は、電気信号の変換に何を使うかによって大きく変化します。あたたかみのある柔らかい音が好きな方には、昔から使われているチューブアンプがおすすめ。真空管アンプとも呼ばれ、身体を包み込むようなサウンドを作るのに向いたモデルです。, よりベースの音をナチュラルに増幅でき、デジタル音とは違った味わいが楽しめます。1960年代の曲を演奏したい方にもおすすめです。ただ、チューブアンプには寿命があるので、定期的な交換が必要。手入れも含めてベースを楽しみたい方に適しています。, ソリッドアンプとは、ベース音の増幅にトランジスタを使ったベースアンプです。ソリッドステートとも呼ばれ、チューブアンプとは正反対に位置します。, 硬く素直な音が出るので、エフェクターと好相性。常に狙った音が出せるためベースアンプの個体差が出にくく、ライブハウスなどで異なるベースアンプを使う際にも便利です。, また、故障しない限り使い続けられるため、手入れの手間が省けるのも魅力。ベースの練習用として使いたい方や、エフェクターでさまざまな音を試してみたい方におすすめです。, セパレートタイプのベースアンプとは、プリアンプとパワーアンプを兼ね備えた「ヘッドアンプ」と、スピーカーの役割を果たす「キャビネット」部分とに分かれているモノをさします。スタックタイプとも呼ばれ、比較的大型で高価なのが特徴。音楽スタジオやライブハウスに置かれていることが多いモデルです。, 上に設置されたヘッドアンプでは、ベースアンプの音量や音質の調節、音の増幅を行い、下部のキャビネットから音が出ます。上部のヘッド部分と、下部のキャビネット部分は好みに合わせて組み替えが可能です。, 音作りの幅が広がり、さまざまなサウンドにカスタマイズできます。また、それぞれを独立させてメンテナンスできるため、長く大切に使いたい方へおすすめです。, コンボタイプは、アンプとスピーカーが一体になったタイプのベースアンプをさします。幅広いサイズがあり、ライブ用や個人練習用など、シーンに合わせて選択可能。比較的安く、取り回しもしやすいのでベース初心者の方にもおすすめです。, 一体化しているため、持ち運びにも便利。小型のモノは、ストリートライブなどでさまざまな場所へ移動する機会が多いときにも役立ちます。, ベースの練習をする場合は、ヘッドホン端子に対応したベースアンプがおすすめです。仕事や学校から帰った後、夜間でも気兼ねなく練習できます。, 特にベースの重低音は響きやすく、周囲への騒音対策が必要です。マンションなどの集合住宅で使う場合はヘッドホン端子の付いたモデルを選びましょう。, また、曲に合わせて練習したい場合は、AUX端子が付いているとより便利です。スマホやPCなどと接続すれば、流れてくる曲に合わせてベース演奏が可能。理想的な音と自分の音との違いを感じやすく、練習用として役立ちます。, リズムパターン機能とは、さまざまなリズムを再生する機能です。多彩なテンポのリズムに合わせてベースを弾くことで、複雑な運指でも一定のリズムをキープしながら弾きやすくなります。, また、ギターの複雑なリフにも惑わされにくくなり、バンドで合わせるときもスムーズ。演奏中のテンポキープにも役立つため、ベース初心者や楽器初心者の方にもおすすめの機能です。, ヴォックスは60年代のUKロックを支え続けてきたイギリスの歴史あるメーカー。ビートルズのメンバーがデビュー当時から使用していたアンプメーカーとしても有名です。, 1958年から本格的にアンプの生産を始めており、ベースアンプのほか、エレキギター・エレキベース・エフェクターなど幅広く展開しています。60年代風のサウンドが奏でられるモデルもあり、現在でも世界各国のミュージシャンから愛されるメーカーです。, ギターアンプでは、AC4・AC5・AC30などのモデルをはじめ人気モデルを多数発売。ベースに挿してすぐに使えるamPlugシリーズなど、コンパクトなので自宅での練習に使いやすいモデルも多く揃えています。, 全面に菱形の模様を大胆にあしらったクラシカルなデザインも人気。インテリアとしてもおしゃれに使えるメーカーです。, フェンダーは1946年に創業したアメリカの老舗メーカーです。エレキギターの代名詞ともいえるほど、世界的に有名なメーカー。数多くのプロミュージシャンから愛用されており、世界各国に根強いファンがいます。, フェンダーは1950年代から、さまざまなアンプの生産を開始。ギターだけでなくベースアンプも製造しており、幅広い特徴を持ったモデルがあります。, 特に人気があるのは、小型で軽いRUMBLEシリーズ。リーズナブルな価格で手に入れられます。ヘッドホン端子やAUX端子を搭載するなど使い勝手がよく、ベース初心者の方やコストパフォーマンス重視の方にもおすすめです。, ローランドは日本の老舗楽器メーカーです。シンセサイザー・リズムマシン・電子ピアノ・電子ドラムなど、電子楽器を中心に発売しています。, 特にリズムマシンのTR-80やシンセサイザーのSH-101は名機と名高く、ギターアンプでは通称「ジャズコ」とも呼ばれるJCシリーズが人気。世界でも広く知られ、数多くの愛好家を持つメーカーです。, また、ミュージシャンの間で広く使われている、エフェクターのBOSSもローランドの製造。楽器や機材に関する知識が豊富で、EDMなど打ち込み系の音楽が好きな方にもおすすめです。, ベースアンプは高音質なだけでなく、チューナー・エフェクター・リズムパターンなど多機能を搭載したモデルがあります。テンポキープから音作りまで幅広く使えるので、ベース初心者の方や、音作りに興味が出てきた方の自宅練習用にも適しています。, リーズナブルでおしゃれなベースアンプです。内部には5インチスピーカーを2基搭載しており、10Wまで出力可能です。はじめてのベースアンプにもおすすめのコンボタイプで、自宅練習で十分に使えます。, ブライトスイッチを搭載しており、ベースサウンドの切り替えも簡単。指弾きからスラップまで幅広い奏法に対応できます。Drive・Treble・Bass・Volumeのツマミがあり、自分好みの音を作れるのが魅力。ヘッドホン端子も搭載しているので、夜間も快適に練習できます。, ベースに直挿しできるベースアンプです。シールド不要ですぐに使える手軽さが魅力。AUX端子とヘッドホン端子が付いているので、音楽プレイヤーを再生しながら自分の音を合わせることも可能です。, また、ポケットに入れられるコンパクトサイズで、持ち運びに便利。屋外での練習にも手軽に使えます。ヴォックスの伝統的なデザインを踏襲したおしゃれな見た目で、ファッション性重視の方にもおすすめです。, 180°回転する収納式プラグや、自動電源オフ機能など、使い勝手のよさも良好。コンパクトな見た目ですが、挿すだけで本格的なサウンドが楽しめます。さらに、リズム機能を搭載しており、拍の取り方を練習したい方にもおすすめ。単4電池2本で17時間駆動するので、長時間練習したいときにも便利です。, 真空管を搭載したベースアンプです。あたたかみのある真空管らしい音を楽しみたい方におすすめ。コンボタイプで手軽に持ち運びでき、さまざまな場所で楽しめます。, また、8インチスピーカーを搭載しているため、50Wまで出力可能。ストリートライブなどにもおすすめです。AUX端子やヘッドホン端子のほか、ダイレクトアウト端子も付いているため、チューナーやPA機器ともスムーズに接続できます。, BASS・LO MID・HI MID・TREBLEの4バンドのイコライザーに対応しているのもポイント。真空管を搭載した、あたたかみのある音を楽しみたい方におすすめです。, コストパフォーマンスに優れたRUMBLEシリーズのベースアンプ。自宅練習用におすすめの15Wモデルです。8インチのスピーカーを搭載したコンボタイプで、手軽に持ち運べます。, ヘッドホン端子のほか AUXインプットが可能。オーディオプレイヤーから流れてくる曲とのジャムセッションにも便利です。3バンドのイコライザーに対応しており、音作りにも役立ちます。フェンダーらしいクラシカルなデザインが好きな方にもおすすめです。, レトロなデザインが特徴的なフェンダーのヘッドアンプです。出力は800Wあり、音楽スタジオやカフェなどでのライブにもおすすめです。ヘッドホン端子やAUX端子も付いているので、設置スペースを確保すれば自宅でも使えます。, 切り替え可能なオーバードライブサーキットも搭載しており、4バンドイコライザーと3ボタンのトーン切り替えが可能。攻撃的な音から静かで優しい音まで、曲に合わせて大きく音色を変えたいときにも役立ちます。, RUMBLEシリーズらしくコストパフォーマンスも良好。約2.6kgと運搬がしやすい軽量タイプで、多くのミュージシャンから人気を集めています。, 15インチのスピーカーを1基搭載したベースアンプのキャビネットです。許容入力は500Wありますが17.69kgと軽量。ツアーなどで運搬が多いときにも役立ちます。, 上部にはマグネティック・アタッチメント・システムを採用。ヘッドとキャビネットをしっかり固定できます。ベースの重低音による振動にも影響を受けにくく、狙った鳴りを作り出せる製品です。, ライブでも使える十分な性能を有していますが、価格は抑えられておりコストパフォーマンス良好。多くのベーシストから人気のある製品です。, 4基の内蔵スピーカーを大きくみせた、大胆なデザインが特徴的なベースアンプです。2.5W+2.5Wのステレオアンプを採用しており、自宅練習用としておすすめ。単3電池6本で最大11時間続けて使用できるため、さまざまな場所へ持ち運べます。, また、コンパクトながらも多彩な音作りが可能。COSMアンプ・デジタルエフェクト・イコライザーで、さまざまな音色が作れます。録音に便利なREC OUT端子やAUX端子を搭載しており、作った曲や音は素早く録音できます。, さらに、ローランドらしい多機能さも魅力。11ジャンルそれぞれに3種類のリズムパターンが搭載されており、さまざまな曲に合わせて演奏可能です。フットスイッチを使えば、リアルタイムのテンポチェンジもできます。, チューナー機能もあり、演奏前に素早く音を確認したいときにも便利。幅広く使用でき、多くのベーシストから人気がある製品です。, 自宅練習用のベースアンプとしておすすめのモデルです。軽量小型で持ち運びやすく、ワンルームなどにも置きやすいサイズ。20Wあり、十分な音量で演奏を楽しめます。, 6種類のCOSMアンプ・モデリングに加えて、7種類のエフェクトに対応。チューナー機能やAUXインプット機能もあり、夜間の自宅練習用としても役立ちます。, 高性能なヘッドアンプとして人気のあるアンペグのベースアンプです。高価ですが多機能で、さまざまなベーシストの要求に応えられる性能を備えています。多くのプロミュージシャンがコンサートで使用していることでも有名です。, 耐久性に優れているソリッドアンプで、正確な音作りが必要な方にもおすすめ。3バンドのトーンコントロールのほか、5ポジションの中域コントロール、9バンドのグラフィックイコライザーを調節可能です。, ポップなカラーリングが目を惹くヘッドアンプです。しかし見た目とは裏腹に音は図太く、ベースらしい重低音を豊かに響かせられるベースアンプです。, コントローラーはマスター・トレブル・ミドル・バス・ゲインのシンプルな構成。極めれば奥深く、音作りに不慣れな初心者の方から上級者の方まで幅広くおすすめできます。, ベースアンプのAmazon・楽天市場の売れ筋ランキングもチェックしたい方はこちら。, ベースアンプを使うと一気にベースらしい音へ変化します。イコライザーを使うことで、自宅練習でも多彩な音色を楽しむことが可能。一方で、バンド演奏などほかの楽器と合わせるシーンでは、自宅で作った音が合わないこともあります。音の抜けや全体のバランスを考えながら、音作りを楽しみましょう。, 【2020年最新版】ニンテンドースイッチのおすすめ人気ゲームソフト65選。新作から名作までご紹介, 【2020年版】ニンテンドースイッチのコントローラーおすすめ15選。没入感を高める専用モデルもご紹介, 【スイッチ】協力プレイ対応のゲームソフトおすすめ26選。定番からインディーズまで紹介, 【2020年】PS4オンラインマルチプレイのゲームソフトおすすめ35選。対戦・協力プレイがアツい!, 【2020年版】PS4でおすすめの2人プレイ対応ゲームソフト25選。友達やカップルで遊ぼう. 【セット買い】VOX コンパクト ベースアンプ Pathfinder Bass 10 自宅練習+ULTIMATE アルティメイト ギタースタンド GS-1000 PRO 5つ星のうち 4.3 493 ¥6,980 - ¥12,634 #2. それではおすすめのベースアンプを紹介していきましょう。最初は自宅練習向きなどの小型製品、後半ではスタジオや小規模ライブでも使える100w強のモデルも紹介していきます。 3.0.1 ampeg ( アンペグ ) / ba-110; 3.0.2 hartke ( ハートキー ) / a25; 最初は15ワットから20ワットのベースアンプ. 2020.05.01 【プロがおすすめ】ベースアンプを自宅用からライブ用まで10選をご紹介!. 2.1 VOX MV50 Clean / 新世代真空管「nutube」を使用!; 2.2 BOSS KATANA-MINI / BOSSが手がける最新本格的ロックアンプ! 小型のベースアンプを10台ほど比較検討して(価格は高かったが)このローランドのbass rxに決定。出力5wは、自宅の室内での練習・音合わせには十分であり、低音もサイズからの想像以上にかなり豊かに … 目次. ベースの生音を増幅し、ライブで聴くようなベースらしい音にできるのが「ベースアンプ」。今回は、ベースアンプのおすすめモデルをご紹介します。初心者に人気のあるロングセラーの定番モデルから、プロ仕様のモデルまで幅広く厳選しました。 ベースアンプを自宅での練習用として使う場合には、出力が5ワットから30ワット程度のアンプが最適です。部屋でベースを鳴らす際に満足できる音量があり、サイズもコンパクトで部屋の場所をとらずにすみ、さらにスピーカーが小口径で軽量なものが多いので、楽に移動することができます。 自宅でもステージでも手軽にフェンダーサウンドを体感できるのは非常に魅力的ですね。 おすすめのモデル. ベースアンプは様々な機能や種類の商品が販売されているのでどこを選んで購入すればいいのか難しい製品です。またベースを弾く場所や用途に合わせて選ぶ必要もあるためしっかりと機能や性能を把握しておきましょう。今回はベースアンプの種類やおすすめの選び方を紹介します。 3 おすすめ小型ベースアンプ. 1 アンプについての基礎知識. VOX コンパクト ベースアンプ Pathfinder Bass 10 自宅練習 ファーストアンプに最適 ヘッドフォン使用可 10Wが楽器・音響機器ストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。 Copyright © SAKIDORI All Rights Reserved. 1.1 W数(ワット数)ってなに?; 1.2 真空管? トランジスター?デジタル? 1.3 アンプとスピーカーは違うの?; 2 自宅使用でもおすすめのアンプ7選. 今回は、まずベースアンプに関しての概要とその選び方を解説しました。その後、ベースアンプの人気メーカーとメーカーごとのおすすめのベースアンプをご紹介しました。見た目や出力、機能性などを確認しつつ、お気に入りの製品が見つけましょう。 AMPEGと肩を並べる有名メーカー・ HARTKE のベースアンプもおすすめです! 自宅用と侮れないほどの迫力のある低音。 HARTKEらしい暖かみのあるサウンドです! サウンドハウスで見てみる! 楽天で見てみる! Amazonで見てみる! FENDER / Rumble 25 今回は5点のおすすめのヘッドアンプを紹介しますが、 「持ち運びの楽さ」「価格の安さ」「質の高さ」 という3点について特に重要視しました。 ベースアンプを購入する際に、何を基準にして決めればよいのか悩んでしまう人は多いです。おすすめを参考に納得のいくベースアンプを選びましょう。アンプはただ音が出ればいいわけではなく、音がきれいに響くこと、機能が充実していることが大切です。 おすすめのベース用ヘッドアンプ. おすすめベースアンプ10選. この記事では、自宅での練習用に最適な小型ベースアンプのおすすめモデルを紹介します。おすすめ自宅練習用小型ベースアンプVox / Pathfinder Bass 10Vox(ヴォックス) / Pathfinder Bass 10 は、自宅練習 まずアンプという言葉の意味ですがこれはamplifire(アンプリファイア)という英語を略された言葉で、amplifireは訳すと増幅という意味になります。 エレキベースというのはその名の通り電気を使う楽器なので、そのベース本体から送り出される信号をシールドで伝達させて、その信号をアンプが増幅させて大きな音を出す、というのが一連の流れとなります。 まぁそれが本来の役割なのですが、音質を調整したり、調整した音を再 … 今、我が家では3台のベースアンプが活躍している。 ampeg ba108v2 hartke hd15 black star fly3 bass 3台とも素敵だから実際に今も使い続けています。 自宅練習用のアンプを選ぶ際、場所をとらずにそこそこの音がするものを安く、という人が多いんじゃなかろうか。 ベースアンプについて、さまざまな角度から検証します。音の特徴やスペック詳細などの豆知識まで徹底解説!自宅用からライブ用、初心者向けからプロ向けまで、あらゆるシーンを想定して、用途別に選び方からおすすめ17選をご紹介します。 ベースをやっている人が一番目にする機会が多いのが、ベースアンプ内蔵型のプリアンプです。 スタジオにあるヘッドアンプや自宅で使用するアンプには、 ツマミが付いていて音を調節できる 機能が備わっています。 自宅練習用の小型ベースアンプって意外に種類があって、どれがいいのか迷ってしまいますよね。 オススメの小型ベースアンプを5つ選んでみたので参考になればと思います。 ベースの音はアンプのキャラクターで6、7割ぐらい決まります。 フェンダーのベースアンプは現在、「Bassman」シリーズと、「Rumble」シリーズの2種類がリリースされています。 エレキベースはアンプにつながなくては音がでません。ペチペチという音はしますが、本当にしっかり弦を押さえられているか、余計な弦のミュートができているかなどのニュアンスは、アンプにつながないとわかりません。またアンプを使うことで、ベースの音作りの訓練にもなります。そこで自宅練習やスタジオ練習に活かせるベースアンプの選び方、おすすめ製品を紹介しましょう。, 安い製品はいくらでもありますが、ベース本体のポテンシャルを活かせないような安物ではいい音を出す練習にはなりません。練習用とはいってもそれなりのアンプをセレクトするようにしましょう。, ベース初心者で兄弟などがエレキギターを持っていた場合に、このような質問を聞くことがあります。結論からいって代用にはなりません。エレキギターとベースでは音域が1オクターブ異なります。ベースの太く芯のある低音を出すには、ギターアンプは不向きです。また、ギターアンプはフルボリュームで歪ませて使用したり、内蔵リバーブやコーラスで音作りをしたりすることがありますが、ベースは音域も異なるので参考になりません。ベースには専用のアンプを使用しましょう。, 自宅用で求められる要素は、小さな音でもそれなりに鳴ること。夜間のためにヘッドフォン端子が付いていることが最低条件です。CDやスマホの音源と一緒に練習するためのAUX INがあると尚よいです。ストリートライブ用のアンプもそれほど大きなものを持ち出すわけにはいきません。また電源が取れないこともあるのでバッテリー駆動できることが必須です。必要なW数も30W程度まであれば十分でしょう。自宅用、ストリート用と販売しているモデルは最初のベースアンプとしてもちょうどよいスペックのものがいくつもあります。, スタジオ練習で大きな音が出せるときには、それなりのパワーのベースアンプがほしいものです。スタジオに備え付きのモデルでも構いませんが、普段から使い慣れているものがあれば、音作りもスムーズに行えるというメリットもあります。出力100W程度で、イコライザーを数種備えたものが使いやすいでしょう。オーバードライブなど内蔵エフェクトを備えているモデルもあるので、ジャンルによっては選択しても面白いと思います。またスタジオ用でもサイズの大きなものなら、小規模ライブなどでも活躍できるので汎用性の面でも優れています。ただ、大きさ、重量もそれなりになります。10kgを超えると、ほかのベースやシールドなどの機材との兼ね合いもあり、気軽に持ち運ぶには辛いです。そのため、軽自動車など運搬手段がないと厳しいでしょう。, ベースアンプには、スピーカー部分とアンプ部分が別れたタイプもあります。アンプヘッドと呼びますが、あちこちのライブハウスで演奏する場合は、アンプヘッドだけ持ち歩けばよいので、荷物を減らすのにも役立ちます。上級者用のモデルのため、今回は紹介を見送ります。興味のある方はご自身でぜひ調べてみてください。, それではおすすめのベースアンプを紹介していきましょう。最初は自宅練習向きなどの小型製品、後半ではスタジオや小規模ライブでも使える100W強のモデルも紹介していきます。, 出力20W、ヘッドフォン端子、AUX INなど練習に便利な機能が揃った使い勝手のよいモデルです。3バンドのイコライザーも音作りの研究に役立ちます。, 自宅練習用クラスとしては、少々高価になりますが定番的な人気のモデルが「AMPEG (アンペグ)BA-108 ベースコンボアンプ V2」です。出力は20Wで自宅用には十分、電源さえ確保できればストリートでも使えます。自宅用に便利なヘッドフォン端子やAUX IN端子も装備と必要なポイントを全ておさえたアンプです。3バンドのイコライザーもついているので、音作りの研究にも活かせます。, 10Wのコンパクトアンプですが、意外にパワーのある音が出ます。トーンコントロールとブライトスイッチでさまざまな音作りが楽しめる点も高ポイント。デザイン性も高くステージ映えしそうです。, 10Wのコンパクト一体型アンプが「VOX(ヴォックス) Pathfinder Bass 10」です。本製品の魅力の第一は見た目の格好よさ。正面のスピーカーをおおうダイヤモンド柄や全体に施されたビニールレザー。トーンコントロールのチキンヘッドノブなど、ロックマニア憧れのVOX製品のテイストを存分に詰め込んだデザインは持っているだけでも嬉しくなります。コンパクトベースアンプとしての性能もしっかりしており、5Wのスピーカーを2つ装備することで総合10Wながらしっかりした音を聴かせてくれます。3つのトーンコントロールのほかに、ブライトスイッチも装備しており、さまざまな音作りに対応します。, アルミとコーン紙を使用したハイブリッドスピーカーを採用した小型ペースアンプ。ヘッドフォン端子とAUX INも備えているので自宅練習にもぴったりです。, スピーカーにアルミとコーン紙のハイブリッドスピーカーを採用した「HARTKE(ハートキー)HD25」は抜けのよい音が特徴のベースアンプです。それでいて、ベースに大事な低域はしっかりと響かせてくれる個性的なスピーカーです。 ヘッドフォン端子とAUX INも備えているので、自宅練習にもぴったりのアンプです。最初はほぼ関係ない話ですが、リミッターを装備しているので、不意の大音量入力でスピーカーを破壊するリスクも少なくなっています。, 単3乾電池6本で鳴らすことができるベースアンプ。サークルでの合宿などに持っていくとかなり便利そうです。オーバードライブチャンネルやコンプレッションコントロールなど、音作りで遊べる要素も多いアンプです。, 単3乾電池で駆動できる、別売りのアダプターでも駆動できる利便性のよさが魅力のコンパクトベースアンプが「BLACKSTAR(ブラックスター)FLY3 BASS Mini Amp」。価格も低く、ベース初心者には魅力的な商品です。クリーンとオーバードライブの切り替えやコンプレッションコントロールやエミュレーテッドアウト端子(ヘッドフォン兼用)など初心者でなくても遊びたくなる魅力のあるアンプです。, アンプモデリングという技術で、歴代の名ベースアンプを再現したランブルシリーズのひとつ。40Wの出力はスタジオでも活躍してくれます。また多彩な音作りが可能な点も大きな魅力です。, ギターやベースに詳しくない方でも耳にしたことがあるかもしれない有名メーカーのひとつ、フェンダー。その歴代の名品ベースアンプをアンプ・モデリングで再現したのが「Fender(フェンダー)Rumble Studio 40」です。出力も40Wあり、自宅練習用にはややオーバースペックかもしれません。しかし、いいアンプを使いこなす練習はきっと上達も早めることでしょう。スタジオクオリティのエフェクト、キレのよいイコライザーやコンプレッサーなどベースの音作りに必要なほとんど全ての要素を搭載したモデルです。, ランブルシリーズの最新モデル。10kgの軽量ボディーから100Wのパワーで芯のある重低音を響かせてくれます。XLR端子も装備し、ライン録音などでも活躍します。, 自宅練習からライブ、レコーディングまでマルチにこなすランブルシリーズのニューモデルが、「Fender(フェンダー)RUMBLE 100」です。10kgという軽量なボディとは思えないパワフルなラウドサウンドを響かせてくれます。音作りの自由度はランブル単体だけでもビンデージから最近のトーンを再現、エフェクトループの装備で好みのデバイスを加えることもできます。出力にXLRアウトも装備。ライブでの卓送りやレコーディングスタジオでのライン録音にも活躍します。, あらゆるシチュエーションに対応する多機能ベースアンプ。迫力の重低音出力は言うまでもなく、さまざまなエフェクターや入出力端子を数多く備えています。, コンパクトな機能にこれでもか、というほどの機能を詰め込んだベースアンプが「Roland(ローランド)CUBE-120XL BASS」です。ベースでもっとも重要な重低音の出力は、FEPの活用で迫力の低音を実現。120Wの余裕の出力でバンドのボトムを支えます。イコライザー、コンプレッサー、ディレイ、コーラス、リバーブなどの多彩なエフェクトを装備し、さらには外部スピーカー用端子やXLRアウト端子を装備し、あらゆるシチュエーションに対応します。, 4kgのコンパクトボディとは思えないパワフルサウンドが本機の魅力。その秘密は独立駆動の2つの4インチスピーカーとオールデジタルの回路設計。ノイズレスでクリアなサウンドを生み出します。, 重量はわずか4kgと練習用アンプのようなコンパクトさから、70Wの出力。プロ仕様の本格サウンドを生み出してくれるのが、「PJB(Phil Jones Bass)Double Four BG-75」です。搭載しているスピーカーは4インチの小型スピーカーが2つ。しかし、それらを独立して駆動させることでパワフルなサウンドを実現。さらにプリアンプからメインアンプまでオールデジタルでコントロールされたノイズレスなサウンドが明瞭でパンチのあるサウンドを生み出します。, 世界中のユーザーの作成した個性的なセッティングを自分のアンプで再現できるトーンプリント。アンプの使いこなしの練習にこれほど優れた見本はありません。, 11kgの比較的軽量なボディから250Wの迫力サウンド。トーンプリントによる個性的なシグネイチャーエフェクト。この2つだけでも「TC Electronic(ティーシーエレクトロニック)BG250-208」を選ぶにはじゅうぶんな理由であるといってもよいでしょう。トーンプリントとは、TC Electronic製品を使う世界中のユーザーが作ったエフェクトセッティングを自身のアンプにコピーする機能。うまく使いこなせてなかったアンプの機能がたちまち目を覚まし、素晴らしいサウンドを聴かせてくれます。他ユーザーのセッティングを参考に自身のオリジナルサウンドを作ることも可能。多くの優れた手本があることはアンプの使いこなしにとても有益に働きます。, ステージでも不足を感じさせない150Wのパワー。AUX INやヘッドフォン端子、各種イコライザーも備えた多機能のアンプです。アクティブベース用の-15dBパッドの存在も高評価です。, 150Wの出力は小規模ステージでも不足を感じさせないパワフルさ。AUX INやヘッドフォン端子も備えているので自宅練習でも使えるマルチなアンプが「AMPEG(アンペグ)BA-115」です。3バンドのイコライザーにハイ&ローのトーンコントロール、オーバードライブ機能など最低限ほしい音作り機能に加えて、エフェクトループも備えているので外部エフェクトにも対応。-15dBパットでアクティブベース使用時にも簡単にセッティングを変えることができます。, オーディオ機器でもそうですが、最終的には自分の音の好みというのがあるので、聴いて決めるのが一番です。また楽器用アンプの場合は、楽器との相性もあるのでなおさら。とはいえ、実際に鳴らすことができないときは、好きなベーシストの使用機材を参考にしてみるのもおすすめです。プロのような音が簡単に出るわけはありませんが、ひとつひとつ模倣することは上達への着実な一歩ですよ。, 【愛用者43人徹底レビュー】グラマラスパッツ口コミ・評判を暴露!グラマラスパッツ愛用者43人の脚痩せ・ダイエット効果について口コミからわかるメリット・デメリットやおすすめできる人、できない人まで徹底解説, Fire TV Stickの初期設定がこんなに簡単!その後の使い方まで分かりやすく解説, 家中がクリーンな水に!WACOMSのセントラル型浄水器とは?嬉しい効果と性能を徹底解説. みなさんこんにちは!アンプ担当の板敷です もうすぐ入学&進級シーズン!軽音楽部に入ろうかな・・・ベース始めてみたいな・・・という方のために、自宅での練習で欠かせない『ベースアンプ』をご紹介!! アンプって必要・・・??ベースって本体だけじゃ練習できないの? 自宅での練習や、スタジオでのリハーサルにおすすめの小型コンボアンプを楽器屋店員が紹介します。機能やw数、サウンドの方向性などから解説。いずれの製品も質が高い、信頼のおけるものば … オススメのベースアンプbest15を紹介しています。 ... オレンジ・クラッシュシリーズはイギリスの老舗アンプブランド「オレンジ」のアンプサウンドを自宅練習での用途や小さなギグで使いたい方のためのコンパクトなアンプシリーズ。 バンドなどで主に低音部を担当する「エレキベース」。ドラムと並んで演奏時のリズムを刻む重要な楽器のひとつです。さまざまな楽器メーカーがエレキベースを展開しており、その種類や特徴はさまざま。そこで今回は、エレキベースのおすすめモデルをご紹介します。 人気のベースアンプを紹介します。ベースの演奏や自宅練習におすすめのベースアンプ。人気アイテムを使って、家庭黄な音楽環境を整えましょう。ヘッドフォンが使えれば夜の練習にもおすすめ。人気メーカーやおすすめの選び方もチェック。アンプを使ってより音楽を楽しみましょう。 ベースアンプ人気売れ筋ランキング!今売れている人気製品をランキングから探すことができます。価格情報やスペック情報、クチコミやレビューなどの情報も掲載しています ベースアンプ内蔵型. ベーシスト向け!アンプの購入でお悩みですか? ①Pathfinder Bass10/VOX【自宅用】 ②MICRO CUBE BASS RX MCB-RX/ローランド【自宅用】